海外の作品で日本の児童書向けに翻訳された本が、子供の頃からどうしても受け付けない。まどろっこしくてイライラする

2026年01月06日 13:39

[鬼女はみた -修羅場・恋愛・育児系まとめサイト-]

抜粋

214: 名無しさん@おーぷん 18/05/19(土)03:50:51 ID:8oF
ダレンシャンとかデルトラ・クエストとかモンテ・クリスト伯とかネシャンサーガとか
海外の作品で日本の児童書向けに翻訳された本が、子供の頃からどうしても受け付けない
内容はとても面白いんだけど、細かく動作主が書かれていたり、まるで幼子に言い含めるように噛み砕いてるような文書があったり、それがまどろっこしくてイライラして、流れるように文章が入ってこない
上記に上げた本は全部小・中の頃に読んだことのある本なんだけど
対象年齢が中学生以上と書いてある本でも、小学生向けの文章に思えてならない
大学生の頃に他の人にこの話をして、いろんな国の物語を読みたいのにできなかった、クドくない訳の本ないかな?と相談したら
話をした先輩の一人がその頃にダレンシャンを読み始めて、絶賛してツイッターで宣伝してた人で
とてつもない怒りをかってしまい、それから誰にも相談できずにいる
かつて読んでから10年、モンテ・クリスト伯がドラマ化したのでもう一度読もうと岩波少年文庫を開いたけど、最初のダンテスとモレルの会話で挫折してしまった
幼少期の記憶からどうしても洋書に抵抗があってなかなか読めないんだけど、大人向けの本ならば違和感なく読めるのかな
そもそも私と同じように翻訳された文章が違和感あって読めないって人が他にいるのか気になる

引用元: 何を書いても構いませんので@生活板61

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